1967年12月発行 読谷村だより / 4頁 くらしを考える ※毛糸編み物の洗濯 この号の全件を見る くらしを考える ※毛糸編み物の洗濯 毛糸は繊維の表面がウロコ状になっているため、こすったり、水に長時間ひたしておくと、よごれが落ちにくくなります。また温度は三十度~四十度の温湯がもっともよく、中性洗剤で短時間で手早く洗うのがコツです。