これまでの研修
比嘉メリナ
みなさんこんにちは。比嘉メリナです。
八月に沖縄にきました。
沖縄にきたとき、日本語がほどんどわかりませんでしたから、こわくてしんぱいでした。でも、ヒスパニックぶんかセンターで日本語をべんきょうして だんだんなれました。また、八月はアルゼンチンはとてもさむかったですが、沖縄はとてもあつくてびっくりしました。
この三か月間で、日本語がすこしわかるようになりました。また、たくさんぶんかをならいました。しょどう、さんしん、そろばん、えてがみ、とうげいをならいました。みなとてもたのしかったです。
まいしゅう、日本じじょうをべんきょうしています。かいわとしゅうかんをおぼえて、そとでつかうことができます。とてもやくにたつのでうれしいです。
十一月からいずみびょういんでおんがくりょうほうのけんしゅうをしています。びょういんのおじいさんおばあさんたちといっしよにみんようをうたうとみんなげんきになります。
わたしはアルゼンチンの大学で、おんがくりょうほうをべんきょうしたので、このチャンスをいただいてかんしゃしています。
アルゼンチンにかえって、大学でわたしのせんもんをつづけたいです。
わたしはいいおんがくりょうほうしになりたいので、しょうらい、このけいけんをつかいたいです。
沖縄でなんかいもいろいろなぶんかをみましたから、だいじだとわかりました。
二月まで、もっと日本語とさんしんをならいたいです。せんもんもつづけます。
沖縄でいろいろなばしょをけんがくしました。とてもきょうみをもちました。
村長さん、小橋川さん、みなさん、うけいれてくださっってありがとうございました。
日本語やさんしんやしょどうなど、せんせいたちにおしえていただきました。ほんとうにありがとうございました。
これからもいっしょうけんめいがんばりますから、よろしくおねがいします。