住民の文化生活を支えるゴミ行政!!
人が住み、生活をしていると、当然のようにゴミが出てきます。
昭和58年3月末現在の県内の1日当たりゴミ排出量は約858tで1人1日当たり排出量は847gとなっています。読谷村においても1日当たりのゴミの排出量は平均1tが出されています。ゴミの処理につついては、各市町村の固有の業務として法律で定められていますが、ゴミは人口が増える程、そして文化生活が向上するほどその量は膨大なものとなっていくようです。ゴミ処理も住民の文化生活を支える大事な仕事の一つです。