3月14日、読谷中学校2年生(現3年生)から村内各小中校や関係機関へ手づ<り民話集が贈られた。 版画(ドライポイント)によるもので、指導にあたった美術担当の大城守教諭は「版画を楽しく愛着の持てる作品づくりをと言うことで地元に伝わる民話集を題材にした。生徒達も郷土に伝わる民話に関心を示すようになり又、共同作業の中からそれぞれの役割分担というというものを自覚してくれた。」と満足げ。生徒達も「一生の思い出になります。」とほほえんだ。
3月14日、読谷中学校2年生(現3年生)から村内各小中校や関係機関へ手づ<り民話集が贈られた。 版画(ドライポイント)によるもので、指導にあたった美術担当の大城守教諭は「版画を楽しく愛着の持てる作品づくりをと言うことで地元に伝わる民話集を題材にした。生徒達も郷土に伝わる民話に関心を示すようになり又、共同作業の中からそれぞれの役割分担というというものを自覚してくれた。」と満足げ。生徒達も「一生の思い出になります。」とほほえんだ。