6月2日、「蛇口ひねって水ごくり」をキャッチフレーズに第50回水道週間(6月1日~7日)の水道展が役場ロビーで開催されました。
水道展では、水道機材をはじめとする関係資料のパネル展示などがありました。また、読谷の水道水とミネラルウォーターを飲みくらべ、どちらが水道水かを当てる効き水コーナーがあり多くの人が挑戦していました。
オープニングセレモニーで安田村長は「日頃から水に対する感謝の気持ちや大切さ、日常生活での水との関わりを考える機会にして欲しい」と述べました。
6月2日、「蛇口ひねって水ごくり」をキャッチフレーズに第50回水道週間(6月1日~7日)の水道展が役場ロビーで開催されました。
水道展では、水道機材をはじめとする関係資料のパネル展示などがありました。また、読谷の水道水とミネラルウォーターを飲みくらべ、どちらが水道水かを当てる効き水コーナーがあり多くの人が挑戦していました。
オープニングセレモニーで安田村長は「日頃から水に対する感謝の気持ちや大切さ、日常生活での水との関わりを考える機会にして欲しい」と述べました。