昭和47年に建設された古堅中学校(砂辺松善校長)体育館が老朽化に伴い、解体され、新たに全面改築されることになり、その新築工事の「起工式」が十月十三日午後、同校体育館建設場所で挙行され、工事の安全を祈願すると共に、関係者らが鍬入れ式を行いました。
新築される体育館の床面積は一四二二㎡で、鉄筋コンクリート造二階建て。総工費は約三億四千七百万円。今年の三月三十日に完成する予定。
昭和47年に建設された古堅中学校(砂辺松善校長)体育館が老朽化に伴い、解体され、新たに全面改築されることになり、その新築工事の「起工式」が十月十三日午後、同校体育館建設場所で挙行され、工事の安全を祈願すると共に、関係者らが鍬入れ式を行いました。
新築される体育館の床面積は一四二二㎡で、鉄筋コンクリート造二階建て。総工費は約三億四千七百万円。今年の三月三十日に完成する予定。